奏音について

の事業所

SERVICES

奏音では、広島県内に6か所ある事業所で
児童発達支援・放課後等デイサービス・訪問看護・保育所等訪問支援を行っております。

放課後等デイサービス

6歳~18歳までの就学しているお子さまを対象とした障害福祉サービスです。
 保育士や作業療法士、理学療法士を中心に個別での療育を提供します。
心身の安定や生活能力の向上を目指し、ひとりひとりの年齢と状態に応じた支援を行っています。
また、みふぁそ・らしど(1F)では、不登校のお子さまに対する集団療育も行い、
復学に向けた社会性を育む取り組みも実施しています。

放課後等デイサービスを行っている事業所

感覚統合療法を基盤とした1回1時間の個別療育を実施しています。
トランポリンやロフト、滑り台やブランコなどの器具を使いながら体を大きく動かすことで、脳の発達に欠かせない感覚の入力をすることができ、身体機能や認知機能の発達を促します。
 また、自ら遊びにかかわっていく療育はお子さまの能動性・自発性を高めます。

ご利用対象

6歳~18歳の就学後のお子さまにご利用いただけます。

ご利用までの流れ

ご利用にあたって、市町村役場での障害児通所支援受給者証の手続きが必要です。
医師の意見書を各区福祉課(福祉センター)に提出し、障害児通所支援受給者証を
発行してください。支給決定後、当施設の利用開始となります。
手続きに関するお問い合わせは職員が承ります。

連絡先

Tel.

082-836-6067

/ FAX:082-836-6068

住所

〒731-0101 広島市安佐南区八木9-10-39

自己評価の実施及び公表に関する報告書

感覚統合療法を基盤とした1回1時間の個別療育を実施しています。
トランポリンや滑り台、ブランコなどの器具を使いながら体を大きく動かすことで、脳の発達に欠かせない感覚の入力をすることができ、身体機能や認知機能の発達を促します。
また、自ら遊びにかかわっていく療育はお子さまの能動性・自発性を高めます。

ご利用対象

6歳~18歳の就学後のお子さまにご利用いただけます。

ご利用までの流れ

ご利用にあたって、市町村役場での障害児通所支援受給者証の手続きが必要です。
医師の意見書を各区福祉課(福祉センター)に提出し、障害児通所支援受給者証を
発行してください。支給決定後、当施設の利用開始となります。
手続きに関するお問い合わせは職員が承ります。

連絡先

Tel.

082-876-1680

/ FAX:082-876-1690

住所

〒731-0113 広島市安佐南区西原9-1-4

自己評価の実施及び公表に関する報告書

みふぁそは月~金の午前中、不登校児の支援を行っています。
3時間の利用枠の中で、朝起きて通所する習慣を身に着け、ソーシャルスキルストレーニングを行い社会性を育み、復学に向けてひとりひとりに寄り添ったサポートをします。
月~金の午後と土日は1回1時間の療育となり、感覚統合療法を基盤とした専門職による個別療育を提供します。

ご利用対象

6歳~18歳の就学後のお子さまにご利用いただけます。

ご利用までの流れ

ご利用にあたって、市町村役場での障害児通所支援受給者証の手続きが必要です。
医師の意見書を各区福祉課(福祉センター)に提出し、障害児通所支援受給者証を
発行してください。支給決定後、当施設の利用開始となります。
手続きに関するお問い合わせは職員が承ります。

連絡先

Tel.

082-255-5805

/ FAX:082-555-5806

住所

〒734-0002 広島市南区西旭町14-24

自己評価の実施及び公表に関する報告書

らしどは火~金の午前中、不登校児の支援を行っています。3時間の利用枠の中で、朝起きて通所する習慣を身に着け、ソーシャルスキルストレーニングを行い社会性を育み、復学に向けてひとりひとりに寄り添ったサポートをします。
火~金の午後と、月曜日、土日は1回1時間の療育となり、感覚統合療法を基盤とした専門職による個別療育を提供します。

ご利用対象

6歳~18歳の就学後のお子さまにご利用いただけます。

ご利用までの流れ

ご利用にあたって、市町村役場での障害児通所支援受給者証の手続きが必要です。
医師の意見書を各区福祉課(福祉センター)に提出し、障害児通所支援受給者証を
発行してください。支給決定後、当施設の利用開始となります。
手続きに関するお問い合わせは職員が承ります。

連絡先

Tel.

082-962-5200

/ FAX:082-962-5210

住所

〒730-0002 広島市中区白島中町2-2 1F

自己評価の実施及び公表に関する報告書